Googleにインデックス登録されない(検索に出てこない)新しいページが約100本あった当社のサイトで、登録済みのページが2026年9月30日のほぼ3ページから、10月8日には98ページになりました。やったことは四つです。Search Consoleにサイトを登録する。サイトマップを送る。主なページ18件の「インデックス登録をリクエスト」を押す。Bingにも登録する。
途中で、サイトマップの目次が「取得できませんでした」と出て止まったように見えましたが、送信の4日後には「成功しました」になっていました。10月8日の時点で登録されていないページは61件あります。ただし、中身を一つずつ見ると、中身の分かっている59件には、急いで直すべきものは見当たりませんでした。この記事は、その9日間を日付と数字で残した記録です。最後に、同じ状況のサイトで同じ順にできる手順をまとめています。
インデックスとは、Googleが検索に出せるページを記録しておく台帳のことです。台帳に載っていないページは、どんなに中身がよくても検索結果には出ません。
9日間の経過を一覧で
| 日付 | やったこと | そのときの状態 |
|---|---|---|
| 9月22日〜 | 新しいページを作り始める(約100本) | まだ確かめていない |
| 9月30日 | site: で索引の状態を調べる | 出てきたのは古いページ3本だけ。サイト側の設定は正常 |
| 10月1日 | (Google側の動き) | トップページがクロールされ、登録済み |
| 10月2日 | Search Consoleにプロパティを追加。URL検査で状態を確認。サイトマップの目次を送信。主なページ18件をリクエスト。Bingにも登録 | 主な固定ページと新しい記事の多くが「URL が Google に認識されていません」。目次は「取得できませんでした」、検出0 |
| 10月3日 | 子のサイトマップ(投稿と固定ページ)を個別に送信 | 投稿のサイトマップはその日のうちに「成功しました」。目次は前日と変わらず |
| 10月5日〜7日 | (Google側の動き) | Googleが三つのサイトマップを読み込む(最終読み込み:投稿10/05、目次10/06、固定ページ10/07) |
| 10月8日 | Search Consoleで結果を数える | サイトマップは三つとも「成功しました」。登録済み98、未登録61 |
ここから、日付ごとに何を見て、どう判断したかを書きます。
9月30日:新しいページが検索に出ていないと気づいた
きっかけは、別の検索の道具で「site:(自社のドメイン)」を調べたことでした。索引にあったのは古いページ3本だけでした。9月22日以降に作った新しいページ約100本は、記事の題そのものを入れて検索しても出てきませんでした。
最初に疑ったのは、サイト側の設定で検索から外してしまっていないかです。次の四つを確かめましたが、どれも正常でした。
- robots.txt(検索エンジンに向けた案内のファイル)で、ページへのアクセスを止めていないか
- ページに noindex(検索に出さないという指定)が付いていないか
- canonical(このページの正規のURLはこれ、という指定)が自分自身を指しているか
- サイトマップ(サイト内のページの一覧をGoogleに渡すためのファイル)が用意されているか
設定に問題がないのに出ない。当社の見立ては、二つのことが重なっていた、というものでした。一つは、外部のサイトからのリンクがほぼなかったこと。Googleが新しいページを見つける道が少なかった、ということです。もう一つは、サイトマップを一度もSearch Consoleに送っていなかったこと。サイトマップはあっても、Googleに「ここにあります」と伝えていませんでした。
なお、site: の結果は目安にしかなりません。Googleの説明でも、site: で返るURLの一覧は網羅的ではないとされています。当社がこの数字で慌てたのは、3本という数が、作ったページの数とかけ離れていたからです。正確な数は、次のSearch Consoleで数えました。
10月2日:Search Consoleに登録し、主なページの状態を見た
プロパティの追加は、すぐに確認が通った
運用を担当するGoogleアカウントで、Search Consoleに「URL プレフィックス」のプロパティ(https://assist-plus-nagoya.co.jp/)を追加しました。所有権の確認は、HTMLファイルとGoogleアナリティクスで自動的に通りました。これは、サイトにもともとWordPressのプラグイン Site Kit で設定された、別のアカウントの所有が残っていたためです。何も設定がないサイトでは、確認のためにタグやファイルを置く作業が要ります。手順はサーチコンソールの設定方法に書いています。
URL検査で、主なページの多くが「認識されていません」だった
次に「URL 検査」で、主なページを一つずつ調べました。結果は次のとおりです。
- トップページ:10月1日にクロール(Googleが読みに来ること)済みで、登録済み
- 事業内容、進め方、商圏調査、会社概要など主な固定ページの多く:「URL が Google に認識されていません」
- 新しい記事の多く:同じく「URL が Google に認識されていません」
- お問い合わせのページなど2件:「クロール済み – インデックス未登録」
「URL が Google に認識されていません」は、Googleがそのページの存在をまだ知らない、という表示です。設定で外されたページなら、noindexなど別の理由が出ます。この結果で、サイトの設定の問題ではなく、見つけてもらえていない問題だという見立てが強まりました。
10月2日〜3日:サイトマップを送り、主なページ18件をリクエストした
目次のサイトマップは「取得できませんでした」
10月2日、WordPress標準のサイトマップ /wp-sitemap.xml を送信しました。これはサイトマップの目次(インデックスサイトマップ)で、中に投稿の一覧、固定ページの一覧といった子のサイトマップへのリンクが並んでいます。送信直後の状態は「取得できませんでした」、検出されたページは0でした。翌日に見ても変わりませんでした。
主なページ18件は、1件ずつリクエストした
同じ日に、トップ、固定ページ8件、記事9件の計18件について、URL検査から「インデックス登録をリクエスト」を押しました。1件ごとに、完了まで40〜60秒かかりました。全部で15分前後です。選んだのは、問い合わせにつながる固定ページと、新しい記事の中で特に読まれてほしいものです。残りの記事はサイトマップに任せました。押す手順と、押しても変わらないときの見方はインデックス登録をリクエストする方法にまとめています。
同じ日に、Bing Webmaster Tools(Bingの検索で同じことをする道具)にも、Search Consoleから取り込む形で登録しました。
10月3日:子のサイトマップを個別に送ると、投稿の一覧はすぐ読まれた
目次が読めないなら、中身を直接渡そうと考えました。10月3日に、目次の中にある子のサイトマップ二つ(/wp-sitemap-posts-post-1.xml が投稿、/wp-sitemap-posts-page-1.xml が固定ページ)を個別に送信しました。投稿の方は、その日のうちに「成功しました」になりました。目次は消さずに残し、目次と子の両方を送った状態にしました。この日までの経緯はサイトマップが「取得できませんでした」と出たときに詳しく書いています。
10月8日の結果:サイトマップは三つとも「成功しました」、登録済みは98
10月8日にSearch Consoleの「サイトマップ」の画面を開くと、次のようになっていました。
| サイトマップ | 送信 → 最終読み込み | 状態 | 検出されたページ |
|---|---|---|---|
| /wp-sitemap.xml(目次) | 10/02 → 10/06 | 成功しました | 181 |
| /wp-sitemap-posts-post-1.xml(投稿) | 10/03 → 10/05 | 成功しました | 161 |
| /wp-sitemap-posts-page-1.xml(固定ページ) | 10/03 → 10/07 | 成功しました | 12 |
最初「取得できませんでした」だった目次も、送信の4日後の10月6日に読み込まれ、「成功しました」になっていました。つまり、目次の「取得できませんでした」は、当社のサイトでは時間がたつと解消しました。なぜ最初は読めなかったのかは分かっていません。子のサイトマップを個別に送ったことが関係したのかどうかも、確かめようがありません。言えるのは、目次が「取得できませんでした」と出ても、すぐにサイトマップを作り直す前に、数日待ってみる価値はある、ということです。
目次の検出数181は、投稿161と固定ページ12を足した173より多くなっています。Googleのヘルプでは、目次の検出数は子のサイトマップに載っているURLの合計とされています。WordPressの目次には、投稿と固定ページのほかに、カテゴリーや作成者の一覧といった子のサイトマップも入っています。差の8件はその分と考えられますが、当社は中身まで数えていません。
同じ日に「ページ」の画面(ページのインデックス登録レポート)を開くと、登録済みが98、未登録が61でした。9月30日の時点ではほぼ3ページだったので、9日間で約95ページ増えたことになります。
ただし、何が効いたのかは分けて測れていません。プロパティの追加、サイトマップ、18件のリクエストを同じ時期に進めたからです。18件それぞれがいつ登録されたのかも、この記録では追えていません。この記録から言えるのは「これらを一通りやったら、9日でこうなった」というところまでです。
未登録61件の内訳と、当社がどう判断したか
「未登録」が61件と聞くと多く感じますが、Googleのヘルプにも、サイトのすべてのURLが登録されるわけではないと書かれています。大事なのは、登録されてほしいページが未登録に入っていないかです。当社のサイトの61件は、次の5種類に分かれていました。表示名は当社の画面に出ていたとおりです。表示ごとの意味と対処の一覧はGoogleにインデックスされない原因の見分け方にまとめています。
| 未登録の理由(ソース) | 件数 | 中身 | 当社の判断 |
|---|---|---|---|
| noindex タグによって除外されました(ウェブサイト) | 9 | 旧事業のフォーム、共通ヘッダーなどの部品ページなど | 意図して外したもの。対処不要 |
| 見つかりませんでした(404)(ウェブサイト) | 3 | 末尾が「*」の実在しない URL | 実在するページではないので対処不要 |
| 検出 – インデックス未登録(Googleシステム) | 41 | 作成者ページ、商圏調査の見本、士業向けなど比較的新しい記事 | まだ読みに来ていない段階。待つ |
| クロール済み – インデックス未登録(Googleシステム) | 6 | 記事4本、RSSフィード、絵文字用スクリプト | 記事はクロールから数日なので待つ。ほかは対処不要 |
| 重複しています。Google により、ユーザーがマークしたページとは異なるページが正規ページとして選択されました(Googleシステム) | 2 | まだ確かめていない | 判断を保留 |
「ソース」の欄は、問題の原因がサイトの側にあるか、Googleの側にあるかを示します。ヘルプでは、一般にサイトの持ち主が直せるのは「ウェブサイト」とされた問題だけだとされています。当社の場合、「ウェブサイト」の12件はどちらも意図どおりか実害のないもので、残りの49件は「Googleシステム」でした。
noindex の9件:意図したもの
旧事業のフォームや、共通ヘッダーのような部品のページは、検索から来た人が単独で開いても役に立ちません。当社が自分で noindex を付けたページなので、ここに出ていて正常です。もしこの欄に、トップや料金、サービスの説明のページが入っていたら、それは設定の消し忘れを疑うところです。なお、Googleのヘルプではこの理由を「URL に noindex が指定されています」と書いています。画面の表示とヘルプの表記が違うことがあるので、どちらの名前で検索しても同じものを指すと考えてください。
404 の3件:実在しない「*」付きのURL
中身は「/*」「/wp-content/*」「/wp-content/themes/sango-theme-child/*」という、末尾が「*」のURLでした。そんなページは作っていません。最終クロールは10月2日、6月19日、5月7日です。robots.txt の書き方やテーマの中の記述など、どこかにある文字列をGoogleがURLとして拾ったものと当社はみていますが、どこから来たのかは確定していません。実在するページが消えているわけではないので、何もしないと判断しました。
404が出たとき、それが「実在していたページ」なのか「そもそも存在しないURL」なのかの見分け方は、noindex・404・重複の表示が出たときに書いています。
検出 – インデックス未登録の41件:いちばん多いが、待つ段階
61件のうち41件がこれでした。最終クロールの欄はすべて「該当なし」で、Googleがページの存在は知っているものの、まだ一度も読みに来ていない状態です。中身は、作成者ページ、商圏調査の見本記事の多く、士業向けの記事など、作ってから日の浅い記事が中心でした。
9月30日には、そもそもGoogleに存在を知られていなかったページです。それが「知られているが、まだ読まれていない」まで進んだ、と当社は読んでいます。この段階で記事を書き直す理由はないと考え、待っています。待つ場合と手を打つ場合の分け方は「検出 – インデックス未登録」とはにまとめました。
クロール済み – インデックス未登録の6件:記事4本は様子を見る
6件のうち2件は、RSSフィード(/feed/、最終クロール9月21日)と、WordPressの絵文字用のスクリプト(/wp-includes/js/wp-emoji-release.min.js?ver=7.0、8月23日)でした。どちらも検索結果に出す必要のないファイルなので、対処は要りません。
残りの4件は、当社の記事でした。
- 記事のタイトルを付け替えた記録(最終クロール10月6日)
- 行政書士の広告規制(10月5日)
- AIの検索で地域の会社が見つかるには:ホームページで今日からできること(10月4日)
- 名古屋のホームページ運用代行の選び方(10月4日)
どれも、クロールされてから数日しか経っていません。この段階で書き直すより、もう一度クロールされるのを待ってから判断するほうがよい、というのが当社の見方です。次の点検でも変わらなければ、題と中身が検索した人の用事に合っているか、ほかの記事と中身が重なっていないかを見直す候補にします。見分け方と直し方は「クロール済み – インデックス未登録」の原因と対処に書いています。
重複の2件:判断を保留
「重複しています。Google により、ユーザーがマークしたページとは異なるページが正規ページとして選択されました」が2件ありました。自分で正規だと指定したURLとは別のURLを、Googleが代表として選んだ、という表示です。この記事を書いた時点では、どのURLが該当し、直す必要があるかまでは確かめられていません。分かっていないものとして、ここでは判断を書きません。
検索での見え方:28日間で表示146回、クリック1回
登録が進んだあと、実際に検索結果に出ているかは「検索パフォーマンス」の画面で見ます。当社のサイトのデータは9月30日からしかありません。10月8日に28日間の表示で見た数字は次のとおりでした。
- 合計クリック数:1
- 合計表示回数:146
- 平均CTR(クリック率):0.7%
- 平均掲載順位:18.9
表示のあった検索語と、その平均掲載順位の例です。
| 検索語 | 平均掲載順位 |
|---|---|
| ホームページ 保守 料金 | 2.0 |
| 小規模事業者持続化補助金 名古屋 | 2.0 |
| ローカルseo やり方 | 6.0 |
| 弁護士 広告 | 6.0 |
| ホームページ 見積もり | 6.5 |
| 税理士 広告 | 6.5 |
| 口コミ 増やす 方法 | 9.0 |
| faqページ 作り方 | 12.5 |
| 社労士 集客 | 15.0 |
| インデックス登録されましたが、サイトマップに送信していません | 43.0(表示10回) |
| 名古屋 seo対策 | 45.8 |
表示回数の多かったページは、テンプレートを扱った記事、税理士の広告規制の記事、商圏調査の見本記事(新潟市の法律事務所、旭川市)、サイトマップの記事でした。
当社の観察では、登録が進んで1週間ほどで、3語以上を組み合わせた長い検索語では数位から十数位に出始めました。一方で、「名古屋 seo対策」のような短く競争の多い言葉では、まだ45位あたりです。そしてクリックは28日間で1回です。登録されることは、検索から人が来るための入口にすぎません。表示回数と順位は、ここから記事の題や中身を直していく材料になります。数字の読み方は検索パフォーマンスの見方に書いています。
表の中に「インデックス登録されましたが、サイトマップに送信していません」という検索語があるのは、当社のサイトマップの記事が表示されたためだと考えられます。Search Consoleの表示名をそのまま検索する人がいる、ということでもあります。
分かったこと、分かっていないこと
分かったことは次の四つです。
- サイトの設定が正常でも、外からのリンクが少なく、サイトマップを送っていない新しいサイトでは、作ったページの大半がGoogleに知られないままになりうる
- Search Consoleへの登録、サイトマップの送信、主なページのリクエストを一通りやると、当社のサイトでは9日で登録済みがほぼ3から98になった
- サイトマップの目次が最初「取得できませんでした」でも、4日後には「成功しました」になった
- 未登録61件を中身で分けると、中身の分かっている59件には、すぐに直すべきものは見当たらなかった
分かっていないことは次のとおりです。
- サイトマップと18件のリクエストのうち、どれがどれだけ効いたのか
- 目次のサイトマップが最初に読めなかった理由
- 「検出 – インデックス未登録」の41件と、「クロール済み – インデックス未登録」の記事4本が、この先登録されるかどうか
- 404に出た「*」付きのURLが、どこから拾われたのか
- 重複と判定された2件の中身
次に数えたときに、分かったことをこの記事に書き足す予定です。
自分のサイトで同じ順にやる手順
新しいページが検索に出てこないとき、当社がやった順に並べ直すと次のようになります。日数は当社の場合の目安で、サイトによって変わります。
- 1日目:設定を確かめる。robots.txt、noindex、canonical、サイトマップの四つを確かめます。WordPressなら、管理画面の「設定」→「表示設定」にある「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」に印が入っていないかも見ます。
- 1日目:Search Consoleを開けるようにする。まだなら、プロパティを追加して所有権を確認します。制作会社が登録していて御社の側で開けない場合は、権限をもらいます(ユーザー追加と権限)。
- 1日目:主なページをURL検査で調べる。トップ、料金、サービス、問い合わせ、最近の記事を5〜20件ほど検査し、表示を書き留めます。
- 1日目:サイトマップを送る。左のメニューの「サイトマップ」で、WordPressなら /wp-sitemap.xml を送ります。
- 1日目:大事なページだけリクエストする。「URL が Google に認識されていません」だったページのうち、問い合わせにつながるものを中心に押します。当社は18件で15分前後でした。
- 2日目:サイトマップの状態を見る。「取得できませんでした」のままなら、目次の中にある子のサイトマップ(投稿、固定ページ)を個別に送ります。目次は消さずに残します。
- 5〜8日目:「ページ」の画面で登録済みと未登録を数える。未登録は理由ごとに開き、大事なページが入っていないかを見ます。noindex と404は意図どおりか、検出・クロール済みは新しいページかを確かめます。
- 2週間後と1か月後:同じ画面をもう一度見る。未登録に残ったままの大事なページがあれば、中身を見直します。そのあとは月に一度の点検に切り替えます(中小企業が月に一度見る3つの画面)。
登録が進んだら、次に数えるのは問い合わせの件数です。検索に出るようになっても、問い合わせが来なければ目的は果たせていません。目標の問い合わせ件数から、どのくらいのアクセスと記事が要るかは、問い合わせ目標からの逆算ツールで目安を出せます。
当社は、この記録と同じ作業を、運営に加わっている先のサイトでも引き受けています。登録の確認から、記事の手直し、問い合わせが来るまでを一続きで見る形です。自社のサイトで同じことが起きていないか気になる場合は、相談するからお知らせください。
参考にした公式の説明
いずれも2026年10月8日に確認しました。画面の表示名は変わることがあり、ヘルプの表記と画面の表示が違う場合があります。
- ページ インデックス登録レポート(Search Console ヘルプ)
- サイトマップ レポートを使用してサイトマップを管理する(Search Console ヘルプ)
- URL 検査ツール(Search Console ヘルプ)
- 検索演算子「site:」の使い方(Google 検索セントラル)
- サイトマップの作成と送信(Google 検索セントラル)
Search Consoleに出る表示ごとの原因と対処を一覧で確かめたい方は、Googleにインデックスされない原因の見分け方:Search Consoleの表示別の対処一覧にまとめています。