Search Console(サーチコンソール。Google が無料で出している、自社のサイトが Google 検索でどう見えているかを確かめる道具)の「検索パフォーマンス」に並ぶ4つの数字の意味は、次のとおりです。表示回数は、検索結果に自社サイトへのリンクが出た回数。クリック数は、そこから自社サイトへ移った回数。CTR(クリック率)は、クリック数を表示回数で割った値。平均掲載順位は、表示されたときの自社のいちばん上の順位を平均した値です(2026年10月時点の Google のヘルプによる)。
読むときは、4つの合計を眺めるより、画面の下の表で「クエリ」(検索語)を表示回数の多い順に並べ、「表示はあるのに押されていない語」と「11〜20位の語」を拾います。前者は題と説明文を、後者はページの中身を直す候補です。21位より下の語は、題を直すより、中身か狙う言葉から見直すのが当社の考え方です。
この記事では、当社サイトの実際の数字(28日間で表示146回、クリック1回、CTR 0.7%、平均掲載順位18.9位)を例に、数字の読み方と、月に一度見るときの手順を書きます。
クリック数と表示回数の違い
表示回数は、検索結果に自社サイトへのリンクが出た回数で、見た人がそこまでスクロールしたかどうかは問いません。クリック数は、そのリンクが押されて自社サイトへ移った回数で、検索結果に戻って同じリンクを押し直しても1回と数えます(Search Console ヘルプ「表示回数、掲載順位、クリック数とは」)。表示回数は「検索結果に並んだ回数」、クリック数は「その中から選ばれた回数」で、クリック数を表示回数で割ったものが CTR(クリック率)です。表示回数に比べてクリック数が少ない語は、同じ行の掲載順位を見て、1〜10位あたりなら題と説明文から、11位より下ならページの中身から見直します(手順は後の見出しに書きました)。
4つの数字の意味:公式の数え方と、読み違えやすい点
Search Console ヘルプの「表示回数、掲載順位、クリック数とは」に沿って整理します。ヘルプでは表示回数を「インプレッション」と書いている箇所もありますが、同じものです。
| 数字 | 数え方(公式の説明の要約) | 読み違えやすい点 |
|---|---|---|
| 表示回数 | 検索結果に、自社サイトへのリンクが出た回数。通常の結果は、スクロールして実際に見えたかは問わない。「もっと見る」を押さないと出ないものやカルーセルの奥は、出たときに数える | 「読まれた回数」ではない。ページの下のほうに載っていても1回と数える |
| クリック数 | 検索結果から、Google の外の自社サイトへ移ったクリック。戻って同じリンクをもう一度押しても1回 | アクセス解析の訪問数とはそろわないことがある |
| CTR(クリック率) | クリック数 ÷ 表示回数 | 表示回数が少ないうちは、1クリックで大きく動く |
| 平均掲載順位 | 検索ごとに、自社サイトのリンクのうちいちばん上の順位を取り、表示されたすべての検索で平均したもの。1が1位 | 表示されなかった検索は計算に入らない。順位の低い語で表示が増えると、何も悪くなっていなくても平均は下がる |
平均掲載順位の計算は、ヘルプの例が分かりやすいので借ります。ある検索語で自社のページが2位・4位・6位に出たら、その検索の順位は2位です。別の検索語で3位・5位・9位に出たら3位です。平均は(2+3)÷2で2.5位になります。
もう一つ、グラフ(上の合計)と表とで、数える単位が違います。ヘルプによると、グラフと、表の「クエリ」「国」「デバイス」「日付」はサイト(Search Console では「プロパティ」)の単位、表の「ページ」はページの単位で数えます。同じ検索で自社のページが2本出た場合、サイトの単位では表示1回、ページの単位ではそれぞれ1回です。「ページ」の表の合計がグラフの合計と合わないのはこのためで、どちらかが間違っているわけではありません。クリック数と GA4(Google のアクセス解析)の数字が合わない理由は、サーチコンソールと GA4 の違いに書きました。
表の検索語を全部足しても、グラフの合計には届きません。ヘルプには、利用者のプライバシーを守るため、一部の検索語はレポートから除かれるとあります。また、表に出ている語で自分で検索しても、自社のページが見当たらないことがあります。検索した時間、場所、端末、その人の履歴によって結果が変わるためです。
当社の28日間の数字を読む:表示146回、クリック1回、平均18.9位
当社のサイトは、2026年9月30日の時点で、Google の検索の台帳(インデックス)に載っていたのが古いページ3本だけでした。外からのリンクがほとんどなく、サイトマップ(ページの一覧を Google に渡すためのファイル)を Search Console から一度も送っていなかったことが原因とみて、10月2日から登録を進めました。経緯はサイトマップが「取得できませんでした」と出たときと9日で3ページから98ページへの記録に書いています。
検索パフォーマンスのデータは9月30日からあります。10月8日に、期間を28日間にして見た数字が次のとおりです。
| 合計クリック数 | 合計表示回数 | 平均 CTR | 平均掲載順位 |
|---|---|---|---|
| 1 | 146 | 0.7% | 18.9 |
CTR 0.7%は、1÷146の結果です。クリックがあと1回あれば1.4%になります。この大きさのデータで、CTR が高いか低いかを言っても意味がありません。
表の「クエリ」に出ていた検索語と、その平均掲載順位の例です。
| 検索語 | 平均掲載順位 | 入る帯 |
|---|---|---|
| ホームページ 保守 料金 | 2.0 | 1〜10位 |
| 小規模事業者持続化補助金 名古屋 | 2.0 | 1〜10位 |
| ローカルseo やり方 | 6.0 | 1〜10位 |
| 弁護士 広告 | 6.0 | 1〜10位 |
| ホームページ 見積もり | 6.5 | 1〜10位 |
| 税理士 広告 | 6.5 | 1〜10位 |
| 口コミ 増やす 方法 | 9.0 | 1〜10位 |
| faqページ 作り方 | 12.5 | 11〜20位 |
| 社労士 集客 | 15.0 | 11〜20位 |
| インデックス登録されましたが、サイトマップに送信していません | 43.0(表示10回) | 21位より下 |
| 名古屋 seo対策 | 45.8 | 21位より下 |
ここから読めることは三つあります。
一つ目。平均18.9位は「サイトが2ページ目にいる」という意味ではありません。2位の語と45.8位の語が混ざった平均です。順位の低い語で表示が出始めると、上位の語が何も変わっていなくても、平均は下がります。サイト全体の平均掲載順位は上下に一喜一憂する数字ではなく、語ごとに見る数字です。ヘルプも、掲載順位だけを見るのではなく、表示回数とクリック数の傾向に注目するよう勧めています。語ごとの順位を無料で確かめるやり方と見方は、検索順位チェックのやり方にまとめています。
二つ目。表示回数の多いページは、エンディングノートのテンプレートの記事(22回)、税理士の広告規制の記事(13回)、新潟市の法律事務所の商圏調査の見本(12回)、サイトマップの記事(11回)、旭川市の見本(10回)でした。いちばん多く表示されたのは、当社の本業から離れた題の記事です。表示回数は「検索結果に出た回数」であって、「当社に仕事を頼みそうな人に出た回数」ではありません。どの語で出ているかを見ないと、表示回数の多さは判断に使えません。そのテンプレートの記事は、当社の今の事業と関係がないため、その後、公開をやめました。
三つ目。「インデックス登録されましたが、サイトマップに送信していません」という、Search Console に出る文そのものでも10回表示されていました。画面の表示の意味を調べるために、その文をそのまま検索する人がいるということです。表示の文ごとに答えるページには、探している人がいると当社は見ています。この表示の意味と放っておいてよいかの見分け方は、「インデックス登録されましたが、サイトマップに送信していません」は放っておいてよいかに書きました。
当社の観察では、ページの登録が進んでから1週間ほどで、3語以上の長い組み合わせの語から、数位〜十数位に出始めました。始めたばかりのサイトでは、まず「どの語で出始めたか」を見ます。CTR や平均順位の良し悪しを考えるのは、表示が積み上がってからです。
検索クエリの見方:表を開いて並べ替える手順
画面の名前は2026年10月時点のものです。表示は変わることがあります。
- Search Console を開き、左のメニューの「検索パフォーマンス」を押します(ヘルプでは「検索パフォーマンス レポート(検索結果)」と呼ばれています)。何も変えなければ、過去3か月のクリック数と表示回数が出ます。
- グラフの上にある4つの枠「合計クリック数」「合計表示回数」「平均 CTR」「平均掲載順位」を、すべて押して色が付いた状態にします。押した数字がグラフに線で出て、下の表にも列として並びます。
- 上の「日付」を押して期間を選びます。月に一度見るなら「過去 28 日間」が扱いやすい長さです。
- 下の表の「クエリ」のタブで、「表示回数」の列の見出しを押し、多い順に並べます。
- 同じ表で「掲載順位」の列の見出しを押すと、順位の順に並び替わります。11〜20位の語は、ここで拾います。
- 気になる語の行を押すと、その語で絞り込まれます。そのまま「ページ」のタブに切り替えると、その語でどのページが出ていたかが分かります。絞り込みを外すときは、上に付いたフィルタの「×」を押します。
最新の数日分は暫定の数字で、あとから変わることがあり、グラフでは点線で示されます。月の初めに見るときは、終わったばかりの数日分を割り引いて読みます。
表示回数はあるのにクリックがない語は、順位で手の打ち方を分ける
表示回数があってクリックがない語を見つけたら、まず同じ行の掲載順位を見ます。順位によって、原因のある場所が違うからです。
| 順位 | 起きていること | 次にやること |
|---|---|---|
| 1〜10位あたり | 検索結果の目に入る位置に出ているのに、選ばれていない | その語で出ているページの題と説明文が、その語で探す人の用事に合っているかを見直す |
| 11〜20位あたり | 上位の少し外側。ページの中身は近いが、足りない | ページに足りない答えを足す(次の見出し) |
| 21位より下 | その語に対して、ページの中身か言葉が合っていない | 題を変えても押されるようにはなりにくい。その語に答えるページを作るか、狙わないと決める |
クリック率が低いときに Search Console ヘルプが挙げている手は、題(タイトル)や説明文をページの中身をより正確に表すように直すか、表示されている検索語に合わせて中身を調整することです。題について Google 検索セントラルは、ページごとに具体的で分かりやすい題を付けること、同じ語を繰り返して詰め込まないことを勧めています。検索結果に出る説明文(スニペット)は主にページの本文から自動で作られ、ページに書いた説明文(meta description)のほうが中身をよく表していると判断されたときに使われることがある、とされています。題も説明文も、Google が読み直すまで反映されず、数日から数週間かかることがあります。
題の付け替えを当社のサイトでどう進めたかは、URL は変えないという判断も含めて、記事のタイトルは読む人が打つ言葉で付けるに書きました。
注意が一つあります。同じ語の表示が数回しかないうちは、クリックがないのは偶然かもしれません。当社の「ホームページ 保守 料金」は平均2.0位でしたが、28日間のクリックはサイト全体で1回でした。この段階で題を直すより、表示が積み上がるのを待ち、同じ傾向が続くかを見ます。当社の場合は、9月16日〜10月13日の28日間でこの語の表示が8回、平均2.0位のままクリックが0回だったため、10月16日に、題と説明文を保守料金の幅が一目で分かる形に直しました。直した後の数字は、この記事に追って書きます。
逆に、ずっと表示があったのにクリックだけが減ったときは、Google 検索セントラルの「Google 検索トラフィックの減少をデバッグする」が、題と説明文が適切か、ほかのサイトが目立つ表示(リッチリザルト)を出していないかを確かめるよう書いています。
11〜20位の語は、ページに足りない答えを足す候補にする
11〜20位は、上位の少し外側です。ページはその語の用事に近いと見られているものの、上に並ぶページより答えが足りないか、言葉が合っていない可能性があります。当社の28日間では、「faqページ 作り方」(12.5位)と「社労士 集客」(15.0位)がこの帯に入っていました。手順は次のとおりです。
- 表でその語の行を押し、「ページ」のタブで、どのページが出ているかを確かめます。思っていたのと違うページが出ていることもあります。
- その語で実際に検索し、上位10件ほどが何に答えているかを書き出します。手順の数、費用の目安、比べる表、注意点などです。結果は人や端末で変わるので、細かい順位より、上位に共通する中身を見ます。数え方は競合調査のやり方に書きました。
- 自社のページに、その中で欠けている答えを足します。ページの用事と合っていれば、新しい記事を書くより、今あるページに足します。用事の違う語なら(たとえば「集客」の方法を探す人に、ホームページの作り方だけを書いたページが出ているなら)、別に答えるページを作るか、狙わないと決めます。
- 題に、その語で探す人が打つ言葉が入っているかを見ます。
- サイトの中の関連する記事から、その語に近い言葉でリンクを張ります。
- 直した日をメモしておき、4週間ほどたったら、直す前の同じ長さの期間と比べます。「日付」を押して出る画面で「比較」を選ぶと、表に差の列が出ます。
比べるときは、季節や世の中の関心の動きでも数字が動くことを頭に置きます。ヘルプも、ニュースや競合サイトの改善など、ほかの要因で数字が動くことに注意するよう書いています。また、順位が上がっても、それだけでは成果ではありません。順位の報告で読むべき一行に書いたとおり、最後に見るのは問い合わせです。
表示回数が減ったときは、比較でどの語・どのページかを切り分ける
Google 検索セントラルの「Google 検索トラフィックの減少をデバッグする」では、検索パフォーマンスの画面で、おおむね次の順に調べるよう書かれています。
- 期間を「過去 16 か月」にして、毎年同じ時期に減っていないか(季節の動き)を見る。
- 比較で「過去 3 か月を前期と比較」か「過去 3 か月の前年比」を選び、どのくらい減ったかをつかむ。
- 「クエリ」「ページ」「国」「デバイス」「検索での見え方」のタブで、どこで減っているかを探す。
- 「ページ」の表を差の大きい順に並べ、サイト全体で減ったのか、一部のページだけかを分ける。サイト全体ならページのインデックス登録の画面を、一部なら URL 検査で、そのページが登録から外れていないかを確かめる。
ページが登録から外れていたときの表示の意味と、直すかどうかの見分け方は、noindex・404・重複の見分け方に書きました。
「検索での見え方」のタブ:どんな形で検索結果に出たかを分けて見る
下の表には、「クエリ」「ページ」「国」「デバイス」「日付」と並んで、「検索での見え方」のタブがあります。Search Console ヘルプは、このタブを「表示された特定の検索結果タイプまたは機能別にデータがグループ化されます」と説明しています。ふつうのリンクとは別に、動画やクチコミの星、質問への答えのような形で検索結果に出た分を、形ごとに分けて数える場所です。
ヘルプに載っている種類のうち、主なものを抜き出します(表示名は2026年10月16日に確かめたもの)。
| 表示名 | どんな表示か(ヘルプの説明の要約) |
|---|---|
| 動画 | 通常の検索結果(ウェブ)や Discover に出た動画 |
| クチコミ抜粋 | レビューの抜粋。平均評価、星の数、レビューの概要が出ることがある |
| 商品スニペット | 商品の検索結果を目立たせた表示。レビュー、評価、価格、在庫状況などが出る |
| Q&A のリッチリザルト | よく検索される質問の答えが、検索結果に直接出る |
| 翻訳された検索結果 | 検索語とは違う言語のページから取った検索結果 |
| AMP の記事 | AMP ページの検索結果を目立たせた表示 |
以前からあった「よくある質問のリッチリザルト」「HowTo リッチリザルト」「Web Light の結果」などは、ヘルプでは「非推奨のフィールド」として別に分けられています。古い解説記事に載っている種類が見当たらないときは、こちらに入っていないかを見てください。
数字を読むときは、ヘルプにある次の四つを押さえておくと読み違えません。
- 一覧に出るのは、表示回数がゼロではない種類だけです。自社のサイトがその形で一度も出ていなければ、その種類は並びません。
- 一つの検索で同じページが複数の形で出ることがあり、そのときの表示回数は形ごとに1回ずつ数えます。
- 見え方で絞り込んだときのクリック数は、その形のリンクで押されたとは限りません。ヘルプは「フィルタで指定した機能タイプのリンクで特定の URL のクリックが行われたとは限りません」としています。
- 見え方でまとめたり絞り込んだりすると、表の数字はページ単位で集計されます(グラフはサイト単位のまま)。上で書いたとおり、表の合計とグラフの合計が合わないことがあるのはこのためです。
二つの形を並べて見たいときは「比較」を使います。ヘルプでは、複数の検索での見え方のデータを見るには比較を使う必要があり、比べられるのは2項目まで、とされています。見え方で比較すると、CTR・表示回数・クリック数の計算のしかたが変わる場合がある、とも書かれています。
当社の考えでは、このタブが役に立つのは、構造化データ(検索結果に星や質問への答えなどを出すために、ページに書き込む印)を入れたあとです。行を押してその形に絞り込み、「ページ」のタブに切り替えると、入れたページが実際にその形で出ているか、出るようになってからクリックが増えたかを確かめられます。構造化データを入れておらず、動画も載せていないサイトなら、月に一度見るのは「クエリ」と「ページ」のタブで足ります。構造化データそのものは、SEO の内部対策で確かめる項目の一つとして書いています。
小さな会社が月に一度、この画面で決めること
Web の担当者がいない会社なら、月に一度、この画面では次の流れで足ります(ほかに見る画面はサーチコンソールの使い方にまとめています)。
- 期間を「過去 28 日間」にし、比較で前の期間と並べます。表示回数とクリック数が大きく落ちていないかを見ます。落ちていたら、前の見出しの手順で切り分けます。
- 「クエリ」のタブを表示回数の多い順に並べ、上から見て三つに印を付けます。1〜10位なのにクリックがない語。11〜20位の語。自社の名前を含む語。
- 印を付けた語で、どのページが出ているかを「ページ」のタブで確かめます。
- その中から、自社の仕事に近い語を一つだけ選び、題と説明文を直すのか、中身を足すのかを決めます。
- 決めたことを日付と一緒に一行で残します。翌月は、その語の行から見ます。
自社の仕事に近い語を選ぶのは、表示回数の多い語が、仕事を頼んでくれそうな人の語とは限らないからです。当社でも、いちばん表示の多いページは本業から離れた記事でした。直すのを一つに絞るのは、何が効いたのかを翌月に見分けるためです。
この画面の数字は、検索結果の上での出来事です。そこから何件の問い合わせが来たかは、ここには出ません。問い合わせの数え方はホームページからの問い合わせの数え方にまとめました。問い合わせの目標から、必要なアクセス数と記事数を逆に出したいときは、問い合わせ数からの逆算ツールを使えます。
当社は、ホームページの運営に加わり、こうした検索の数字を読むところから、題や中身の手直し、問い合わせの件数を数えるところまでを引き受けています。どの語から手を付けるかを決めたい、毎月の見方を一緒に決めたいという場合は、こちらから相談してください。
参考にした公式の説明
- 表示回数、掲載順位、クリック数とは(Search Console ヘルプ)
- 検索パフォーマンス レポート(検索結果)(Search Console ヘルプ)
- パフォーマンス レポート(検索結果): 一般的なタスクとユースケース(Search Console ヘルプ)
- パフォーマンス レポート(検索結果): データについて(Search Console ヘルプ)
- パフォーマンス レポート(検索結果): ディメンションとデータのグループ化(Search Console ヘルプ)
- パフォーマンス レポート(検索結果): 高度なフィルタリングと比較(Search Console ヘルプ)
- Google 検索トラフィックの減少をデバッグする(Google 検索セントラル)
- Google 検索結果のタイトルリンクの変更(Google 検索セントラル)
- スニペットの管理・メタ ディスクリプションについて(Google 検索セントラル)