SEOの内部対策とは、自社のサイトの中で直せることを整えて、Googleがページを見つけ、読み、内容を理解し、検索した人に選ばれやすくする作業です。ほかのサイトからのリンクや紹介のように、自社の外で起きることを扱う「外部対策」と対になる言葉です。確かめる項目は、題(title)、説明文(meta description)、見出し、内部リンク、URL、画像の代替テキスト、構造化データ、サイトマップとrobots.txt、表示速度、スマホ対応、HTTPSの11です。
直す順番は四段です。①検索に出られない状態を外す(noindex、robots.txt、HTTPS、スマホで本文が欠けていないか、Googleへの登録)。②検索結果で選ばれる部分を直す(題、説明文、見出し)。③ページ同士をつなぐ(内部リンク)。④後回しでよいもの(構造化データ、速度の点数、URLの付け替え)。11項目すべてを満点にする必要はありません。
この記事では、項目ごとの確かめ方と、どこまで整えたら次に進んでよいかを、Google 検索セントラル(Googleが検索の仕組みと推奨を説明している公式サイト)の説明をもとに書きます(2026年10月時点)。先に言っておくと、内部対策は「検索に出られる状態」を作る作業で、それだけでGoogleに見つけてもらえるわけではありません。当社のサイトでも、設定は正常なのに新しいページが検索に出ない時期がありました。
内部対策と外部対策の違い:Googleの説明では何に当たるか
「内部対策」「外部対策」は、Googleの用語ではなく、SEOの仕事の中で使われてきた呼び名です。Googleは「Google 検索の基本事項」で、サイトに求めることを三つに分けています。検索に出すためにページに必要な「技術要件」、順位が下がったり検索から外されたりする原因になる「スパムに関するポリシー」、表示を良くするための「主なベスト プラクティス」です。
主なベスト プラクティスには、検索する人が使いそうな言葉をページの目立つ場所に置く、リンクをクロール(Googleの自動プログラムがページを読みに来ること)できる形にする、といった項目が並びます。これが、ふつう内部対策と呼ばれている部分です。「サイトに関する情報を発信する」という項目は、外部対策に近い部分です。
| 区分 | 主な中身 | 自社で直せるか |
|---|---|---|
| 内部対策 | 題、見出し、内部リンク、URL、サイトマップ、速度など | 直せる |
| 外部対策 | ほかのサイトからのリンク、紹介、地図の情報 | 直接は直せない。情報を出すことはできる |
外部対策も軽く見られません。SEOスターターガイドには、Googleは主に、すでにクロールしたページからリンクをたどって新しいページを見つける、とあります。外からのリンクがほとんどない新しいサイトは、見つけてもらう入口が少ないということです。ただし、順位を上げる目的でリンクを売り買いすることは、スパムに関するポリシーで「リンクスパム」とされています。小さな会社にできるのは、名刺や案内状にURLを載せる、取引先や所属団体のページで紹介してもらう、といった本当の付き合いに基づくことです。地図の検索の仕組みはローカルSEOとはに書いています。
内部対策の11項目の早見表:何を見て、どこで確かめるか
11項目を一覧にしました。右の列は、Google 検索セントラルの説明の要点です。詳しい確かめ方は、後の章で項目ごとに書きます。
| 項目 | 確かめる場所 | Googleの説明の要点 |
|---|---|---|
| 題(title) | 検索結果、ブラウザのタブ | ページごとに固有で、具体的かつ簡潔に |
| 説明文(meta description) | 検索結果の題の下 | 主に本文から自動で作られる。書くならページ固有に |
| 見出し | 記事の編集画面 | 理想の数はなく、順序どおりでなくても検索上は問題ない |
| 内部リンク | 本文、メニュー、一覧 | 大事なページには、サイト内の別のページから1本以上のリンクを |
| URL | ブラウザのアドレス欄 | 意味のある単語を使い、区切りはハイフン |
| 画像の代替テキスト | 画像の設定欄 | 画像の中身を具体的に書く。言葉を詰め込まない |
| 構造化データ | リッチリザルト テスト | 正しくても検索結果に表示されるとは限らない |
| サイトマップ・robots.txt | Search Console、/robots.txt | robots.txtは検索から外すための仕組みではない |
| 表示速度 | PageSpeed Insights、Core Web Vitals レポート | Core Web Vitals は順位づけに使われる。満点を狙う必要はない |
| スマホ対応 | スマホで開く、URL 検査 | 登録と順位づけには、スマホ向けに読み取った中身が使われる |
| HTTPS | アドレス欄、http で開いたときの転送 | 同じ中身なら、HTTPSのページを優先して代表に選ぶ |
当社のサイトで確かめたこと:設定は正常でも、検索に出なかった
2026年9月30日、当社のサイトで新しく作ったページ約100本が、題そのもので検索しても出てこないことが分かりました。robots.txtにサイト全体を止める行はなく、noindex(検索に出さないという指定)も付いておらず、canonical(代表とするURLの指定)も正しく、WordPress標準のサイトマップもできていました。内部対策の面では、出られない理由は見つかりませんでした。
当社の見立ては、外部からのリンクがほとんどなかったことと、サイトマップを一度もSearch Console(Googleが無料で出している、検索での見え方を確かめる道具)に送っていなかったことです。10月2日にサイトマップを送り、主なページ18件の登録をリクエストすると、10月8日には登録済みのページが98になりました(経過は9日で3ページから98ページになった記録)。ただ、同じ日に見た28日間で、検索から来たクリックは1回でした。内部対策の点検でできるのは「出られない原因がないこと」を確かめるところまでで、登録の次は、題と中身が検索される言葉に合っているかが問われます。表示ごとの原因の探し方はインデックスされない原因の見分け方にまとめています。
直す順番の判断表:急ぐもの、後回しでよいもの
11項目を全部同じ重さで扱うと、効き目の薄い作業に時間を取られます。当社は次の順番で見ています。順番そのものは当社の見立てですが、根拠にしているのはGoogleの説明です。
| 順 | こういう状態なら | やること | 急ぐか |
|---|---|---|---|
| 1 | 主なページが検索に出ない | noindex、robots.txt、Search Consoleの登録を確かめる | すぐ |
| 2 | httpのまま、または警告が出る | HTTPSにして、httpから転送する | すぐ |
| 3 | スマホで本文が欠ける・崩れる | スマホの表示を直す | 早めに |
| 4 | 登録はされたが、表示が少ない・押されない | 題、説明文、見出しを検索語に合わせる | 早めに |
| 5 | 新しいページが登録されないまま | 関連ページから内部リンクを足す | 早めに |
| 6 | 画像に代替テキストがない | 大事な画像から書き足す | 手が空いたら |
| 7 | 速度の点数が低い | 画像を軽くするなど、手の届くものから | 手が空いたら |
| 8 | 構造化データがない、URLが数字や日本語 | 新しいページから整える。既存のURLは変えない | 後回しでよい |
1と2を先に置くのは、ここが崩れていると、ほかの項目をいくら整えても検索に出ないからです。逆に、速度や構造化データを後ろに置くのは、Googleがそう書いているからです。ページ エクスペリエンスの説明には、Core Web Vitals(表示の速さや安定を測る三つの指標)の良い結果は上位表示を保証せず、SEOのためだけに満点を取ろうとするのは有効な時間の使い方とは言えない、とあります。構造化データも、検索結果に表示されるとは限らないと明記されています。
検索に出られる状態か:サイトマップ・robots.txt、HTTPS、スマホ対応
サイトマップとrobots.txt
サイトマップは、Googleにページの一覧を渡すためのファイルです。robots.txtは、検索エンジンの自動プログラムに「ここは読まなくてよい」と伝えるファイルです。確かめ方は次のとおりです。
- ブラウザで「自社のURL/robots.txt」を開き、「Disallow: /」のように、サイト全体を止める行がないかを見ます。
- WordPressなら、管理画面の「設定」→「表示設定」で、「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」に印が付いていないかを見ます。作っている途中に付けて、公開後に外し忘れることがあります。
- Search Consoleの左のメニューの「サイトマップ」を開き、送ったサイトマップの状態が「成功しました」になっているかを見ます。WordPress標準のサイトマップは「/wp-sitemap.xml」です。
よくある誤解が一つあります。Googleの説明では、robots.txtは主にサイトへのアクセスの量を調整するためのもので、ページを検索に表示させないための仕組みではありません。検索から外したいページには、noindexを使います。
Googleは、ページ数がおよそ500以下で、内部リンクがすべてのページを網羅しているなら、サイトマップが要らない場合もあるとし、サイトが新しく外部からのリンクが少ない場合は役に立つとしています。当社は後者でした。送ってもすべてのページが登録されるとは限りません。当社が送った目次(インデックスサイトマップ)は、直後は「取得できませんでした」と出ましたが、4日後には「成功しました」になりました(サイトマップが「取得できませんでした」と出たとき)。
HTTPS
HTTPSは、サイトとの通信を暗号化する仕組みです。ブラウザのアドレス欄が「https://」で始まっているか、「http://」で開いたときに「https://」へ自動で移るかを確かめます。Googleは、同じ中身のページならHTTPSのページを優先して代表のURLに選ぶとしています。ページ エクスペリエンスの説明でも、自己評価の問いの一つに「ページは安全な方法で配信されていますか」が入っています。HTTPSへの切り替えはサーバー側の作業が中心で、後で書くとおり、詳しい人に頼んだほうがよい作業です。
スマホ対応
Googleの説明では、登録と順位づけには、スマートフォン向けの自動プログラムで読み取ったモバイル版の中身が使われます。スマホの表示で本文の一部や見出しを省いていると、その部分は読まれていない可能性があります。確かめ方は二つです。自分のスマホで主なページを開き、パソコンと同じ本文が出ているかを見ます。次に、Search ConsoleのURL 検査で「公開 URL をテスト」を押し、「テスト済みのページを表示」から「スクリーンショット」を開くと、Googleがスマホでどう見ているかが分かります。
検索結果で選ばれるか:題・説明文・見出し・URL・代替テキスト・構造化データ
題(title)
題は、検索結果で青い文字の見出しとして出る部分の元になります。Googleの説明で挙げられている要点は次のとおりです。
- すべてのページに題を付ける。
- 具体的でわかりやすい言葉にする。不必要に長いものや無駄な情報は避ける。
- 同じ言葉の繰り返しや、全ページ共通の定型文を避ける。
- 社名は簡潔に、先頭か末尾に区切り文字(|や:など)を挟んで入れる。
文字数の上限は、Googleの説明には書かれていません。ただ、検索結果では題のすべてが表示されるとは限らないので、当社は読む人が打つ言葉を先頭に置いています。また、Googleは題をそのまま使うとは限らず、題がページの中身を正確に表していないときなどは、ページの大見出しなどから別の題を作って表示することがあります。WordPressでは、記事の題とは別に、テーマやプラグインが「検索結果に出す題」の欄を持っていることがあるので、二つをそろえておきます。
どのページの題から直すかは、Search Consoleの「検索パフォーマンス」で、表示回数は多いのにクリック率が低いページを探して決めます。当社が自社の記事の題を、書き手の分類から読む人が打つ言葉へ付け替えたときの判断は記事のタイトルは読む人が打つ言葉で付けるに書いています。
説明文(meta description)
説明文は、検索結果で題の下に出る文章(スニペット)の候補です。Googleの説明では、スニペットは主にページの本文から作られ、説明文のほうがページを正確に表している場合に使われることがあります。ページごとに固有にし、キーワードを並べただけにしないこと。長さに制限はありませんが、検索結果では必要に応じて切られます。全ページに書く余裕がなければ、トップページやよく見られているページから書くよう、Googleは勧めています。
見出し
SEOスターターガイドによると、ページごとの理想の見出しの数はなく、見出しを意味どおりの順番で使うことは画面読み上げソフトの利用者には良いことですが、Google検索にとっては順番どおりでなくても問題ありません。見出しは、Googleのためより読む人のために付けます。当社は、見出しだけを拾い読みして「自分の知りたいことがどこにあるか」が分かる言葉にしています。
URL
Googleは、長いID番号より意味のある単語をURLに使い、単語の区切りにはアンダースコア(_)ではなくハイフン(-)を使うよう勧めています。WordPressでは、URLの形は「設定」→「パーマリンク」で決まり、記事ごとの末尾の部分(スラッグ)は編集画面で変えられます。
ただし、今あるページのURLを変えることは勧めません。SEOスターターガイドには、ドメイン名やURLの中のキーワードは、パンくずリスト(ページの位置を示す表示)に出る以上の効果はほとんどない、とあります。当社も記事の題を付け替えたとき、URLはそのままにしました。整えるのは、これから作るページからで十分です。
画像の代替テキスト(alt)
代替テキストは、画像が見えない人のために、画像の中身を文字で伝えるものです。Googleも、画像の主題を理解するのに使います。Googleの説明では、代替テキストがないものや、キーワードを並べたものは悪い例で、「子犬」とだけ書くより、「取ってこい」遊びをするダルメシアンの子犬、のように具体的に書くのが良い例です。WordPressでは、画像ブロックの設定にある代替テキストの欄に書きます。情報を持たない飾りの画像は、装飾として扱い、代替テキストを書かなくてかまいません(WordPress.orgの説明による)。
構造化データ
構造化データは、ページの情報を決まった形式で検索エンジンに伝える記述です。正しく書くと、検索結果で星やパンくずリストなどが付いた表示(リッチリザルト)になることがあります。ただし、正しく書いても検索結果に表示されるとは限らないと、Googleは明記しています。ページを読む人に見えない内容を書き込むことも禁じられています。
小さな会社のサイトでは、後回しでよい項目です。使っているテーマやプラグインがすでに出力していることもあるので、まずGoogleの「リッチリザルト テスト」に自社のURLを入れて、何が出ているかを見るところまでにとどめます。手で書き足すなら、ページの中身に合う種類だけにします。Search Console に構造化データのエラーが出たときの読み方と直し方は、サーチコンソールの構造化データエラーとパンくずリストの直し方に書きました。
ページ同士のつながりと速さ:内部リンクと表示速度
内部リンク
内部リンクは、自社のサイトの中のページ同士をつなぐリンクです。Googleの説明の要点は三つです。Googleがたどれるのは、基本的にhref属性を持つaタグ(ふつうのリンクの書き方)だけであること。大事なページには、同じサイトの別のページから少なくとも1本のリンクがあるのが望ましいこと。リンクの文字(アンカーテキスト)は、前後を読まずにそこだけ読んでも意味が通じるように書くこと。「こちら」だけのリンクは、悪い例として挙げられています。
当社は記事を公開するとき、コラム一覧に困りごと別の区分を作って並べ、関連する既存の記事からも一文のリンクを足しています。新しい記事は、どこからもリンクされていない「行き止まり」になりやすいからです。10月8日の時点で、Googleが存在は知っていてもまだ読みに来ていない「検出 – インデックス未登録」の41件は、比較的新しい記事が中心でした。一覧の組み方はコラムの記事一覧の作り方に書いています。
表示速度
表示速度は、GoogleのPageSpeed Insights(URLを入れると速さを測る無料の道具)か、Search Consoleの「Core Web Vitals」レポートで確かめます。Core Web Vitalsの三つの指標のうち、ページの主な部分が表示されるまでの時間(LCP)は、Search Consoleのヘルプでは2.5秒以下が「良好」、4秒を超えると「低速」です。
当社の記事ページを2026年10月9日に PageSpeed Insights で測ると、携帯電話ではLCPが4.8秒で「良好」に届かず、パソコンでは0.8秒でした。実際の利用者のデータは、アクセスが少ないため「十分にありません」と出ました。それでも当社の見立てでは、新しいページが検索に出なかった原因は速度ではなく、見つけてもらう入口の少なさでした。手を付けるなら、画像を軽くする、使っていないプラグインを止めるなど、手の届くところからで十分です。点数の見方はPageSpeed Insightsの使い方と見方に書いています。
やらなくてよいことと、頼んだほうがよいこと
内部対策として紹介されることがあっても、Googleが重要ではないと書いていることがあります。時間をかける前に確かめてください。
- キーワード メタタグ:Google検索は使っていません。
- キーワードの詰め込み:順位を操作する目的で言葉を詰め込むことは、スパムに関するポリシーの「キーワードの乱用」に当たります。
- 文字数を目標にすること:Googleが優先する文字数という設定は存在しない、と明記されています。
- 見出しの数をそろえること:理想の数はありません。
- 既存のURLやドメイン名にキーワードを入れ直すこと:パンくずリストに出る以上の効果はほとんどありません。
- 重複を恐れすぎること:サイト内に重複があってもスパムに関するポリシー違反にはならず、canonicalの指定がなくてもGoogleが代表のURLを選びます。
当社のサイトでも10月8日時点で「重複しています。Google により、ユーザーがマークしたページとは異なるページが正規ページとして選択されました」が2件出ています。慌てて設定を変えるより、URL 検査でGoogleの選んだURLが妥当かを見るのが先です(noindex・404・重複の確認と直し方)。
反対に、自社だけで進めず、制作会社や詳しい人に頼んだほうがよいのは、サイト全体に影響する作業です。HTTPSへの切り替え、サーバーの引っ越し、URLの一括変更、robots.txtやテーマのファイルの書き換え、構造化データを手で書くことなどです。一つ間違えると、サイト全体が検索から外れることがあります。Googleも、SEOの専門家に相談するのに最適な時期として、サイトの作り直しを考えているときと、新しいサイトを計画しているときを挙げています。
当社は、ホームページの運営に加わり、内部対策の点検から、題の付け替え、記事の追加、そして問い合わせが来るまでの数字を見るところまでを引き受けています。11項目のうち、御社のサイトでどこから手を付けるべきかを一緒に見たい場合は、相談するからお知らせください。記事1本ごとの公開前の点検はSEOチェックリストにまとめています。説明文の文字数の考え方と、地域の事業者の書き換え例はメタディスクリプションの書き方に書きました。
参考にした公式の説明
- Google 検索セントラル:SEO スターター ガイド
- Google 検索セントラル:Google 検索の基本事項
- Google 検索セントラル:スパムに関するポリシー
- Google 検索セントラル:タイトルリンク(title 要素)
- Google 検索セントラル:スニペットとメタ ディスクリプション
- Google 検索セントラル:リンクとアンカー テキスト
- Google 検索セントラル:URL 構造
- Google 検索セントラル:画像(代替テキスト)
- Google 検索セントラル:構造化データの仕組み
- Google 検索セントラル:構造化データに関する一般的なガイドライン
- Google 検索セントラル:サイトマップの概要
- Google 検索セントラル:robots.txt の概要
- Google 検索セントラル:ページ エクスペリエンス
- Search Console ヘルプ:Core Web Vitals レポート
- Google 検索セントラル:モバイル ファースト インデックス
- Google 検索セントラル:重複した URL の統合(canonical)
- Google 検索セントラル:SEO 業者の利用を検討する際の説明
- WordPress.org:Image Block(代替テキストの設定)
いずれも2026年10月9日に内容を確かめました。Googleの説明やSearch Consoleの画面の表示名は、変わることがあります。