名古屋でホームページの運営を頼む先を探す言葉:検索結果と地元8社のサイトを数えた(当社自身の商圏調査)

この調査について

当社はこれまで、浜松、熊本、新潟などの商圏を題材に、商圏調査の見本を公開してきました。規模を見て、検索の1ページ目を数え、上位の事業者のサイトを同じ項目で並べ、入る余地と見込みを判定する。他の業種にはこの方法を当てておきながら、自分の商売に当てたことはありませんでした。当社は名古屋の会社で、「ホームページはあるのに問い合わせにつながらない」事業者から運営を引き受けています。その当社を探す人が打ちそうな言葉で、同じことをしてみました。結果には、当社にとって都合のよくないことも含まれています。それも含めて、御社の商圏で当社がするのはこれと同じことです。

調査時点は2026年9月24日で、使ったのは公開されている情報だけです。九つの言葉で検索し、繰り返し出てきた名古屋の会社のサイトを八つ開いて確かめました。実際にお引き受けする調査では、ここに依頼者の記録(いま問い合わせがどこから何件来ているか)と、各言葉の検索回数の実数が加わります。今回は当社自身が依頼者なので、その記録は当社の側にあります。この点は後で触れます。

地元の会社は、名前を出さず件数だけで扱います。同業のどこが上手いかを論じるための調査ではなく、この商圏に当社が入る余地があるかを見るための調査だからです。

商圏の規模

当社の仕事の元になるのは、ホームページを持っている中小の事業者の数です。その数そのものは、公的な統計では見つけられませんでした。そこで、近い数を三つ見ます。

名古屋市の人口は2,354,267人、世帯数は1,199,387世帯です(令和8年9月1日現在、名古屋市「毎月1日現在の世帯数と人口」)。一年前と比べて、人口は16,403人増えています。

事業所の数は125,476、従業者は1,447,686人です(令和6年経済センサス‐基礎調査、2024年6月1日現在、名古屋市の集計)。この調査は、雇用者のいない個人経営の事業所を対象にしていません。一人で営む事務所や店は、この数に入っていないということです。従業者の規模が分かる99,504事業所のうち、1〜4人が46,394事業所で46.6%でした。19人以下まで足すと84.0%になります。当社がふだん相手にしている規模の事業者が、数の大半を占めています。

ホームページを持っている割合は、総務省の通信利用動向調査で93.3%という数があります(令和7年8月末時点)。ただしこれは常用雇用者100人以上の企業を対象にした数で、小さな会社の開設率は、この調査からは分かりません。名古屋市内のホームページ制作会社の数も、公的な資料では見つけられませんでした。同じ集計で情報通信業の事業所は2,977ありますが、ソフトウェアや放送、出版を含む分類で、制作会社の数ではありません。

まとめると、依頼の元になる小さな事業所は多く、人口も増えている商圏です。一方で、競争の相手が何社いるのかは統計からは分からないため、検索結果の側から見ます。

探され方

九つの言葉で検索し、1ページ目に何が並ぶかを記録しました。中心の言葉が三つ(「名古屋 ホームページ 運用代行」「名古屋 ホームページ 集客 相談」「名古屋 SEO 対策 会社」)、困りごとから出てくる言葉が六つ(問い合わせを増やしたい、リニューアルの効果がない、制作会社を変えたい、保守の料金、士業の集客、中小企業のWeb集客の相談)です。

先に限界を書きます。検索結果は、見る人、時点、地域の設定で変わり、今回の道具が名古屋市内の画面と同じものを返すとはかぎりません。タイトルとURLの一覧しか返さないため、地図枠と広告は九つすべてで不明です。返ってきた件数は、九つとも9件でした。

九つで1ページ目に出たのは、延べ81件です。内訳は、名古屋の制作・運用・広告の会社が28件、比較・マッチングサイトや、他の都市の会社が書いた「名古屋の会社を並べる記事」が25件、地域を限らない全国向けの記事が20件、名古屋市外の会社が都市名を冠して作ったページが4件、商工会議所が1件、無関係が3件でした。名古屋の会社の28件のうち1件は、北名古屋市の会社です。

そして、当社のサイトは81件のどこにも出ていませんでした。

言葉ごとに見ると、四つの形に分かれました。

地元の会社で埋まる言葉。 「名古屋 ホームページ 集客 相談」は9件のうち8件が名古屋の会社で、制作会社のトップページや相談の窓口が並びます。

比較の記事が先に出る言葉。 「名古屋 ホームページ 制作会社 変えたい」は9件中6件が、名古屋の制作会社を並べておすすめする記事でした。残る3件は制作会社のトップです。制作会社を変えたい人が知りたいのは、変えるときに何を確かめるか、今の会社とどう終えるかのはずですが、題の上でそれに答えるページは9件の中にありませんでした。「名古屋 SEO 対策 会社」も、並べる記事が5件、地元の会社が書いた同じ形の記事を足すと6件です。

全国向けの記事で埋まる言葉。 「名古屋 ホームページ 問い合わせ 増やしたい」は9件中7件が、地域を限らない施策の記事でした。名古屋の会社は1件です。「名古屋 士業 ホームページ 集客」も7件が全国の会社で、士業専門をうたう制作会社が並び、名古屋という地名はほとんど効いていません。「名古屋 ホームページ 保守 料金」は、全国向けの相場の記事が5件、名古屋の会社が2件、名古屋の保守会社の月額を並べる記事が2件でした。

意図がずれて読まれる言葉。 「名古屋 ホームページ リニューアル 効果 ない」では、9件のうち3件が名古屋市の公式サイトのリニューアルについてのページでした。名古屋市外の会社が都市名を入れて作ったページも3件あります。リニューアルしたのに効果がなかった、という状態そのものを題にしたページはありませんでした。

もう一つ、当社にとって大事な発見がありました。「名古屋 ホームページ 運用代行」の9件のうち8件は、SNSや検索広告、オウンドメディアの運用代行の話です。ホームページそのものの運用を題にしていたのは1件だけでした。当社が「運営を引き受ける」と言うとき、探す人の側では、この言葉はまず広告やSNSの意味で読まれています。

上位の顔ぶれ

九つの言葉に出てきた名古屋の会社から八つを選び、サイトを開いて同じ項目で確かめました。二つ以上の言葉に出た三つ、一つの言葉で二つのURLが出た一つ、「運用代行」でホームページの運用を題にしていた一つ、困りごとの言葉に出た三つです。二つの言葉で出ていたもう一社は、サイトが道具から開けなかったため外しました。

  • 料金の掲載:運用や保守、コンサルの月額が分かったのは八つのうち四つです。保守は月数千円からの段階、記事の本数ごとのSEOの月額、コンサルの月額といった形で、幅つきで並べています。制作費だけを載せているのが二つ、単発のアクセス解析レポートの料金だけが一つ、金額が見当たらないのが一つでした。
  • 成果を何で数えるか:指標を具体的に挙げていたのは四つで、四つとも検索順位を含み、あわせて問い合わせやアクセス、売上を挙げていました。問い合わせだけを成果と呼ぶ書き方は、八つの中にありませんでした。一つは「始める前に決めた目標の達成」という書き方で、残る三つは指標の言及がありません。
  • 契約期間と解約:最低の契約期間を書いていたのは三つで、保守やコンサルで一年、SEOのコンサルで六か月からでした。そのうち一つは、一年にする理由と、更新の前に意思を確かめることまで書いています。途中で解約するときの扱いを書いていたところは、見当たりませんでした。見込みが立たないときに会社の側から終える、という条件を書いていたところもありません。
  • 事例の載せ方:成果の数字つきの事例があったのは三つです。数字の種類は、狙った言葉での順位、月間の訪問者の数、成約率、年商や月商でした。残る五つは、制作物の画像と会社名や業種を並べる形で、成果の数字はありません。累計の取引社数や支援件数を掲げているのは四つでした。問い合わせの件数がどう変わったかを事例に出しているところは、見当たりませんでした。
  • 同じ地域の同業を同時に受けるか:方針を書いていたのは八つのうち一つです。その一つは、コンサルの契約に「一つのエリアで一社」という決まりを置き、近い地域の二社から相談があれば断ることもあると書いていました。残る七つには記載がありません。
  • 毎月の報告の中身:報告や打ち合わせの頻度まで書いていたのは四つで、どれも月に一回か二回です。中身として書かれていたのは、アクセス解析のまとめ、進捗の確認と改善の提案、優先する課題の整理でした。報告の見本を見せているところ、何を数えて何をやめたかまで書いているところは、ありませんでした。
  • 作ったあとの運用:八つとも、保守や更新代行、SEO、改善の支援など、作ったあとのサービスを持っていました。そのうち三つは、トップや題に「成果が出るまで」「伴走」という言い方を使っています。

全体として、名古屋の上位の会社は、作ったあとも関わることをはっきり打ち出し、半数は運用の月額まで載せています。「作って納品したら終わり」という会社は、少なくともサイトの上では見当たりません。薄いのは、その関わりがどう終わるのか、毎月何を数えて報告するのか、という部分でした。

これはサイトの作りを外から見ただけの話で、各社の仕事の質や、契約書に何が書かれているかは分かりません。サイトに書いていないことを、その会社がしていないという意味ではありません。

当社のサイトを、同じ項目で見ると

同じ項目を、当社のサイトにも当てます。比べて優劣をつけるためではなく、どこが重なり、どこが違うかを見るためです。

  • 料金は料金のページに載せています。ただし形が違い、運用の月額を先に決める形ではなく、契約料、実費、成果が出てからの報酬という組み立てです。月額で比べたい人には、八つのうち四つのほうが比べやすいはずです。
  • 成果は、ホームページから問い合わせが来ることと書いています。順位を成果に入れていないのは、八つの中にない書き方でした。
  • 終わり方は、十二か月で見込みがなければ当社から終えると書いています。
  • 同じ商圏で同業は一社だけ、という方針は、八つのうち一つがすでに近い決まりを書いていました。当社だけの考え方ではありません。この方針の理由は制作会社が同じ地域の同業も手伝っているに書いています。
  • 毎月の報告の中身は、順位の報告は成果ではないで説明しています。
  • 「成果が出るまで」という言い方は、八つのうち三つがすでに使っています。言葉の上では、当社は目立っていません。

入る余地

ここまでの観察から、空いている場所を挙げます。それぞれ、どの検索結果とどのサイトの観察を根拠にしているかを添えます。

一つ目、困りごとの言葉。 「問い合わせ 増やしたい」「リニューアル 効果 ない」「制作会社 変えたい」の三つで、1ページ目に出た名古屋の会社は27件中6件でした。残りは全国向けの施策の記事、会社を並べる記事、名古屋市の公式サイトの話です。そして、その状態に題で答えているページは、三つとも見当たりませんでした。当社には、この三つの状態を扱ったコラムがすでにありますが、どれも1ページ目に出ていません。書いてあることと、探されている言葉がまだ結びついていない、というのが今の位置です。

二つ目、終わり方を書くこと。 最低の契約期間を書いていたのは八つのうち三つで、途中解約の扱いと、見込みが立たないときに終える条件を書いていたのはゼロでした。「制作会社 変えたい」で探す人は、一度、終わり方の決まっていない契約を経験している人のはずです。その人が次の依頼先を選ぶときに読みたいのは、始め方より終わり方かもしれません。これは順位の空白ではなく、サイトを読んだ人が依頼を決めるときの空白です。

三つ目、報告の中身を見せること。 頻度まで書いていたのは四つ、中身の見本を見せていたのはゼロでした。事例に問い合わせの件数の変化を出しているところも見当たりません。毎月何を数えるのかは、依頼する前にいちばん確かめにくいことの一つです。

四つ目、ホームページの意味での「運用代行」。 中心の言葉のうち「運用代行」は、9件中8件が広告やSNSの意味でした。ホームページの運営を探している人が、この言葉で目当てのページにたどり着けていない可能性があります。ただし、検索回数が分からないため、この余地の大きさは分かりません。

一方で、余地とは言えない場所もあります。「集客 相談」は9件中8件が名古屋の会社で、料金表と実績を並べた制作会社のトップが並んでいます。「SEO 対策 会社」と「制作会社 変えたい」は、会社を並べる記事が先に出ます。ここに後から入って並ぶのは、今の当社のサイトでは現実的ではありません。「士業 ホームページ 集客」は、士業専門をうたう全国の会社が占めていて、名古屋の地名で入る場所ではないと考えます。

当社がこの商圏に入る見込みはあるか

この範囲の情報からは、「条件つきで見込みはある、ただし狭い」と見ています。中心の三つの言葉に限れば、見込みは薄い側です。

規模の面では、足りています。名古屋市には12万を超える事業所があり、規模の分かるもののうち8割あまりが19人以下です。人口も増えています。

競争の面では、当社が不利です。中心の言葉は地元の制作会社と比較の記事で埋まっていて、上位の会社の半数は運用の月額を載せ、八つとも作ったあとのサービスを持っています。「成果が出るまで」という言い方も、すでに使われています。当社はそのどこにも出ていません。

それでも見込みがあると見るのは、困りごとの言葉で、状態そのものに答える地元のページがないからです。そして、終わり方と報告の中身という、上位の会社のサイトに書かれていない部分を、当社はすでに方針として持っています。

条件は三つです。困りごとの言葉で、当社のコラムが実際に1ページ目に出るところまで持っていけること。料金の形が違うことを、月額で比べたい人にも分かる書き方で示せること。そして次に書く、当社のサイトの側の問題を先に直すことです。

今回の検索で、もう一つ分かったことがあります。当社の社名で検索すると、当社のトップは出ますが、検索結果に出ていた題は、特定の業種の事務所に向けた以前の言い方のままでした。サイトの題はすでに今の事業の説明に直してありますが、検索エンジンが読み直すまでは古い題が出続けます。また、同じ名前や似た名前の会社が複数あり、名古屋でWeb集客を掲げる似た名前の会社も出てきます。社名で探されたときにさえ、当社が何の会社かが伝わりにくい状態です。

判定を確かにするために足りていないのは、次の四つです。

  • 各言葉の検索回数。特に困りごとの言葉は、月に探す人がそれほど多くない可能性があります。その場合、一つ目の余地は小さくなります。
  • 地図枠と広告。制作会社を探す言葉では、地図枠や広告が1ページ目の上を占めていることが考えられますが、今回は確認できていません。
  • 当社自身の記録。当社に来た相談が、紹介、見本やコラム、社名での検索のどこから来ているのか。これを数えないまま名古屋の言葉を取りにいくと、効いたかどうかが分かりません。
  • 当社の相談の元が、名古屋の中にどれだけあるか。当社が見本で調べてきた商圏は、名古屋の外のほうが多くあります。名古屋の言葉は、当社の入口のすべてではありません。

当社が最初の半年にすること

御社の商圏であれば「もし引き受けるなら」と書く章です。今回は当社自身なので、当社がこの結果を受けてする順番を書きます。

  1. 相談の入口を分けて数える。 紹介、見本やコラム、社名での検索、その他。どこから来て、そのうち何件が商圏調査やお引き受けにつながったか。ここから始めます。
  2. 検索結果に出る題が、新しい題に切り替わったかを確かめる。 サイトの題は直してあります。検索結果に古い題が出続けるうちは、社名で探した人にも何の会社か伝わりません。切り替わらなければ、検索エンジンに読み直しを頼みます。
  3. 困りごとの三つの言葉で、既存のコラムを見直す。 新しく書く前に、すでにある記事の題と冒頭が、探されている言葉と状態に答えているかを確かめます。
  4. 終わり方と報告の中身を、依頼を決める人が読める場所に置く。 方針としてはすでに書いていますが、上位の会社のサイトと並べて読んだ人が、そこに気づける位置にあるかを見直します。
  5. ホームページの意味での「運用代行」を、検索回数を確かめてから決める。 探す人が少なければ、この言葉のためのページは作りません。

半年で相談が増えるかというと、そこは動き始めるかどうかの時期だと考えています。

この調査で分からないこと

  • 検索結果は、見る人・時点・地域の設定で変わります。ここにあるのは2026年9月24日の一つの記録で、地図枠と広告は九つすべてで確認できていません。検索回数も扱っていません。
  • 名古屋市内の制作会社の数、小さな会社のホームページの保有率は、公的な資料で見つけられませんでした。経済センサスの事業所数には、雇用者のいない個人経営の事業所が入っていません。
  • 八つの会社は、九つの言葉に出てきた名古屋の会社の一部です。二つの言葉に出ていた一社は、サイトを開けず外しました。サイトの内容は要約を介して読み取った部分があり、下層のページの読み落としはありえます。
  • 各社の契約書の中身、実際の報告書、取引先の数や評判は、外から分かりません。
  • 当社の相談の件数と入口は、当社の中にあり、この記事では扱っていません。

御社でも、今日できること

調べる道具を入れていなくても、次のことは今日のうちに確かめられます。今回、当社が自分に当てて、実際に差が見えた順に並べます。

  • 御社の社名で検索し、1ページ目に出る御社のページの題を読む。いま御社がしている仕事の説明と合っているかを見る。当社は、ここで合っていませんでした。
  • 御社を探す人が打ちそうな言葉を、中心の言葉と困りごとの言葉に分けて三つずつ書き出し、検索する。1ページ目に地元の事業者が何件あり、御社のページが出るかを数える。
  • 同じ言葉で、意図がずれて読まれていないかを見る。当社の「運用代行」のように、御社が思っている意味とは違う意味のページが並んでいることがあります。
  • 1ページ目に出た同業のサイトを三つ開き、料金、終わり方、毎月何をするかが書いてあるかを見る。どこも書いていないことがあれば、そこが御社のサイトで答えられる場所です。
  • 次の一か月、問い合わせのたびに、どこで御社を知ったかを一行で残す。

最初の二つだけでも、御社のサイトが今どの言葉にも出ていないのか、出ているのに違う説明で出ているのかが分かります。

御社の商圏でも、同じ形で調べます

この調査は当社自身を題材にしましたが、形は他の見本と同じです。規模を見て、探され方を見て、上位の顔ぶれを見て、入る余地を挙げ、見込みを判定する。都合のよくない結果が出ても、そのまま書きます。見込みが立たないときは、その理由をお伝えしてお引き受けしません。

調べ方の中身と、これまでの見本は商圏調査に、調査だけをご依頼いただく場合の費用は料金に書いています。

出典

  • 名古屋市「毎月1日現在の世帯数と人口(全市・区別)」 https://www.city.nagoya.jp/shisei/toukei/1003703/1003706/1003707.html
  • 名古屋市「令和6年 経済センサス-基礎調査(確報)結果の概要」 https://www.city.nagoya.jp/shisei/toukei/1003703/1003773/1003900/1048159/1048160.html
  • 名古屋市「令和6年経済センサス‐基礎調査 結果の概要(報告書本編)」 https://www.city.nagoya.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/048/160/kekkanogaiyou.pdf
  • 総務省「令和7年 通信利用動向調査報告書(企業編)」 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/pdf/HR202500_002.pdf